Kindleで紹介した動画編集のソフトが、パワーディレクター(PowerDirector)でしたよね。
当ページでは、パワーディレクター(PowerDirector)を簡単に紹介していきましょう。

ちなみに、このソフトをおすすめしたい方は以下の通り。
PowerDirectorを検討するに値する人たち
- 古いPCしか持っていないけど、動画編集に挑戦したい
- 無料ソフトでは物足りない or 商用利用できない
- 簡単に「見栄えのする動画」を作ってみたい
- カット+画像+テキストでテンポの良い動画を作りたい
ざっと書いてみるとこんな感じでしょうかねぇ。
僕のパソコンは2018年製造のi5、メモリー8GBです。
パワーディレクターの動作環境
OSはWindows11、もしくは10です。マックには対応していないということですね
CPUやGPU(グラフィック)なども書いてありますが、当時のそこそこのパソコンなら問題ないって感じだと思います(テキトー)。
肝心なのは、メモリー4GB以上(8GB以上推奨)、ハードディスクが、7GB 以上の空き容量が必要ってことです。
調べている人なら、わかると思うのですが、Filmora(フィモーラ)などでは最低が8GBというクラスが多いです。
いつかは使ってみたいと思ったAfter Effects(アフターエフェクト)は最低で16GBで推奨は32GBですからね、古いパソコンでは太刀打ちできません。
※10分以上の動画編集はしたことがないので、わかりません。20分以上ある場合、8GBでも厳しいかもしれません。
パワーディレクター(PowerDirector)の値段

僕が購入したのは、「PowerDirector 365 (12 か月プラン)」です。画像にあるように、YouTubeがBanされたにもかかわらず、まだ、10ヶ月もあります^^;
それはともかく、PowerDirector 365 (12 か月プラン)が一番オススメかなと思います。
一ヶ月更新プランは一ヶ月間、2000円以上するので、2ヶ月以内にBANする予定の人以外は、年間契約のほうが良いかと思います。
まずは、無料でソフトをダウンロードして、使えるので試してみてください。
※BGMなどもありますが、お試しで動画を作って、購入せずに音楽などを使うのは著作権違反になるので、注意してください。


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